| 公文公は教育に何を見たか 著者:村田一夫出版社:牧歌舎/星雲社サイズ:単行本ページ数:681p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)国内18000教室、海外8200教室、世界44の国・地域に普及した巨大学習塾KUMON。創始者公文公は、教育とどう向き合い、何を見つめ続けたのか。公文公の残した言葉、膨大な資料をもとに公文の「経験」を検証する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部(教育に「悪の原理」を持ちこむ/聖なる砦としての学校/自己教育の系譜/知の力/教育の力)/第2部(家庭教育の始まり/学力の実態を見る/学習以前の問題/学力の外にあらわれる個人差)【著者情報】(「BOOK」データベースより)村田一夫(ムラタカズオ)1947年滋賀県彦根市生まれ。慶応義塾大学法学部卒。公文式の創設者公文公氏に学び、教材制作に従事。現在、フリー。教育批判という観点から、現代の教育あるいは歴史、社会の意味を問う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育 |