| Good old criminal 著者:唐沢俊一/ソルボンヌK子出版社:ミリオン出版/大洋図書サイズ:単行本ページ数:205p発行年月:2007年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)豊かではなかったけれど、明日につづく「事件」があった…。懐かしき昭和30年代のダークサイドを描く、教養マンガエッセイの決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)銀座弁護士妻子殺人事件/硫酸溶解殺人事件/中一男子誘拐バラバラ・ホルマリン漬け殺人事件/天城山心中事件/饅頭屋夫婦殺人事件/スチュワーデス殺人事件/押しつけ嫁放火殺人事件/高島象山殺人事件/多情妻バラバラ殺人事件/熱海自殺・心中物語/昭和死刑囚物語/不倫亭主自殺事件/『風流夢譚』嶋中事件/17歳少年切り裂きジャック事件/ロボトミー殺人事件【著者情報】(「BOOK」データベースより)唐沢俊一(カラサワシュンイチ)1958年札幌生まれ。作家・カルト物件評論家。社会の中の瑣末な事象・現象の歴史から、日本や世界の成り立ちをひもといていく主旨で、さまざまな著作を刊行中。フジテレビ『トリビアの泉』の原案・スーパーバイザーを務めた関係から、そちら方面でのテレビ、ラジオの出演も多く、一般には“雑学の先生”で知られているソルボンヌK子(ソルボンヌケイコ)1957年4月12日生まれ。山口県出身。高校卒業後上京し、漫画家のアシスタントになる。ギャグ漫画でデビュー後、ホラー漫画、レディースコミックなどで食いつなぐ。漫画家以外でも貸本漫画の復刻やデブホモ映画の監督として活動する。2005年より簿記にハマり、2007年3月現在、受験資格のない会計士受験生。2008年、公認会計士になる予定(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 犯罪 |